コレクション: アップルウォッチバンド メンズおすすめ|人気でかっこいい高品質モデル、おしゃれ

SINNIS が選んだ、メンズにおすすめのアップルウォッチバンドです。スーツに合う高級感のあるバンドから、毎日つけやすいシンプルなバンド、本体ごと着せ替えられる一体型まで。人気の順位とサイズ・素材から、ぴったりの1本を選べます。

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高級感あるバンド

スーツにも合う、存在感のあるバンド

シンプルなバンド

毎日つけやすい、軽くて合わせやすいバンド

一体型バンド

ケースとバンドがひとつ。本体ごと高級時計の顔に

サイズで選ぶ

お使いのアップルウォッチのサイズを選んでください

Apple Watchのサイズの確認方法

ご注文の前に、お使いのApple Watchのサイズをご確認ください。iPhoneからと、Apple Watch本体の裏側からの2つの方法で確かめられます。

iPhoneから確認する方法

iPhoneの「Watch」アプリで、Apple Watchのサイズを確認できます。

  1. iPhoneで「Watch」アプリを開きます。

    iPhoneのWatchアプリのアイコン
  2. 「すべてのWatch」から、お使いのApple Watchをタップします。

    Watchアプリの「すべてのWatch」の画面。赤枠の「41mmケース」がサイズ赤枠のところにサイズが表示されます
  3. 選んだApple Watchのサイズが表示されます。

    例:41mmケース(Series 8)

※「mmケース」の表記が、お使いのApple Watchのサイズです。

Apple Watch本体の裏側で確認する方法

Apple Watch本体の裏側の刻印に、ケースのサイズが書かれています。

Apple Watch本体の裏側。刻印の「41MM」がケースのサイズ

例:「SERIES 8」の横の「41MM」がサイズです。

素材で選ぶ

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ビジネススーツに合う・8商品 →

休日・カジュアル普段着に合わせやすい・15商品 →

スポーツ・アウトドア汗・水に強い・5商品 →

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スーツに合うアップルウォッチバンドの選び方

スーツに合うかどうかは、色や素材などのデザインだけでは決まりません。毎日つけて働くなら、仕事中に余計な気を使わなくていい機能も同じくらい大切です。

デザイン

スーツや革小物と合うか(→ 1・2)

機能

袖や服に引っかからない/緩まない・落ちにくい/重さが気にならない(→ 3〜6)

デザインのチェックポイント

1

色:革靴・ベルトとそろえる

「革小物の色をそろえる」というスーツの基本は、アップルウォッチのバンドにもそのまま当てはまります。黒の革靴なら、黒のレザーやブラック系の金属を。

金属ならシルバー系は清潔感があり、マットなチタンはダークスーツやグレーのスーツにも悪目立ちしません。

よくある失敗:買ったときのスポーツ用シリコンバンドのままスーツに合わせて、そこだけ安っぽく見えてしまう。
2

幅:本体の大きさに合った太さを

本体の大きさに対してバンドの幅(太さ)が合っていないと、見た目に違和感が出ます。スーツで最もバランスよく見える目安です。

  • 38・40・41・42mm(Series 10〜12)の本体 → 18〜20mm
  • 44・45・46mm の本体 → 20〜22mm
  • 49mm(Ultra)の本体 → 22〜26mm

機能のチェックポイント

3

袖口:シャツの袖にすっと収まるか

バンドだけを替えるタイプは、本体の薄さと軽さをそのまま活かせるので、シャツの袖口(カフス)の下にもすっと収まります。パソコン作業で手首が圧迫されることもありません。

一体型は重厚で存在感が出る一方、本体に金属をかぶせるぶん、大きく・厚く・重くなります。袖口に時計を隠したい方には、主張が強すぎると感じることがあります。

よくある失敗:見た目で一体型を選んだら、袖口に収まらず、一日つけていると重く感じた。「目立たせたい」か「収めたい」かで選んでください。
4

ミラネーゼは「服への引っかかり」に注意

ステンレスメッシュのミラネーゼは、薄く手首に沿うのでカフスの下に収まりやすく、スーツにも合わせやすいバンドです。

一方で、ニットやウールなど起毛した服の繊維が、メッシュの隙間に引っかかりやすいのが弱点です。起毛素材の服と一緒に使うときは気をつけてください。

SINNIS のミラネーゼ(sinnis-940):表面を滑らかに仕上げて、繊維の引っかかりを軽減しています(完全には無くなりません)。
5

緩まないか:マグネット留めは選び方しだい

マグネットで留めるバンドは、ワンタッチで着け外しでき、長さも細かく合わせられる一方、一般的なものは使っているうちに少しずつ緩んでくることがあります。ミラネーゼも同じです。会議中や電車の中で緩みを直すのは、地味にストレスです。

SINNIS のマグネット留め:ミラネーゼ(sinnis-940)はマグネットを2点で留めて、歩いているときやデスクワーク中の緩みを軽減。万一マグネットが外れても、輪の構造で本体が手首から抜け落ちない設計です。レザー×シリコン(sinnis-959)もマグネット留めですが、緩みにくいバンドです。
6

軽さ:メタルバンドは素材で重さが変わる

スーツに合わせやすい金属バンドですが、一般的なステンレスのバンドは 60〜100g ほどになることもあり、重さで疲れることがあります。

  • チタン:ステンレスの約60%の重さで、強度も高い素材です。長時間つけても手首への負担が少なく、金属アレルギーも出にくいのが特長です。

SINNIS のメタルバンド

よくある失敗:見た目で選んだ金属バンドが重く、夕方には外したくなる。毎日つけるなら、重さも商品ページで確かめてください。